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萌え、オタク…
フッフッフ

待っていたぜ

このときを!


というのは嘘ですが


私は帰ってきた!

って感じでお送りしま~す

朝だけどな


さて

萌えとは何か…

これはオタクにとって

ある種の課題であり

目標であるように思われる

萌えとは何か

それを見つけることが

オタクがオタクたるための

一つの課題なのだ

ここで

萌えるということ

それを辞書的な意味を交えて

考えていこう


萌える

それは

芽吹くこと

そう何かが芽吹くのだ

ここで

私は「何か」に対しては

言及しない

いや

言及出来ないのだ

なぜなら



人の数だけ萌えがあるからだ


そう、私は

萌えというものを

もっと広い意味で捉えたい

萌えとは

芽吹くもの

つまり

何らかの感情が芽生えることだ
そう

これは

キャラに対して限定されるものではないのだ

動物かもしれない

植物かもしれない

はたまた機械かもしれない

萌えとは

何かに触れたときに

新たな感情が芽吹くこと

これは

感情性の話なのだ

萌える人間

いや

萌えることが出来る人間

それは

感情性豊かな人間だ

そう、そして

私は

多くの人

いや全ての人が

萌えることが出来る

そう考えている

萌えとは

否定的な言葉ではない

感受性を示すものである

そして

萌えとは

人間が

人間であるために

必要不可欠なものなのだ

萌えることは

魂の叫び

萌えるということは

人間形成

萌えるということには

自己主張

萌えなくして

人は生きていけないのだ

萌えることをためらうな

多いに萌えればいい

萌えることで

お前はお前でいられる

ということだ




萌え、オタク…の続きを読む
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別窓 | 俺の主張 | コメント:3 | トラックバック:0
201001100856
さみぃよ…
20091219123853
寒いっすねぇ

そして、意外と雪降りましたねぇ…

まぁ、あんま生活には影響しませんが…

寒いのを除けばな

画像は

まぁ、コレクションと化しているリセですね…

世の中にはこういう人もたくさんいるはずだ

高校生では怪しいが…

とかまぁ、そんな感じでしたが

どうする…

やるのか!?

テンション上がる自信ねぇぜ

そしてネタが…

前回中途半端にオタクの力とか書いたから書きにくいじゃねぇか

ネタか…ネタだよな…ネタしかねぇぜ

オッシャァァ、逝くぜ


前回は、オタクの力について書かせてもらったが

個人的にはまだ書きたいことがあるのだ

ただ、

今回に限っては、

少々違う話をしようと思う

そう、

これは、

将来の高校生にとって重要な話だ


私が今から話すのは、


エロゲというジャンルの広さ

その広さを一括りにしてしまうことに対しての話だ

何言ってんだこいつ

と思うかもしれない

いや、思うだろう
思うのが当然の反応だ

しかし、

おかしい話だと思わないだろうか

TVゲームには、その中にシュミレーションやRPGなどのジャンルが、あるのにも関わらずエロゲにはないのだ

たしかに、昔ならそれで良かったかもしれない

しかし、

エロゲの方向性が細分化した今の時代でもそれでもいいのか…
まぁ、しかし

アマゾンなどで検索をしてみると確かにジャンルは存在する


しかし、そのジャンルの話ではないのだ

ここで、考えようと思うのが

エロゲとギャルゲの範囲の話だ
一般ゲームの中にもギャルゲは存在する

そして、エロゲの中にもギャルゲは存在する

かと言って

エロゲをギャルゲの中に含むのも、おかしい話である

つまり、

エロゲの中にギャルゲ的方向性のものてオカズ的方向性のものがあるというこだ

たしかに、

この境界は非常に曖昧だ
別窓 | 俺の主張 | コメント:2 | トラックバック:0
200912191238
これが…力だ!
そういえば、

ラブプラス結婚式の動画見ました

いやぁすごいと思うよ

アレは…

しかも場所が…

東工大かよ…

柔軟な大学ですね…


さて、

私は、ここに至り

一つの可能性を提示しよう

これは、もしかしたら

私達のような人間にとって非常に大切な話かもしれないのだ

ただ、その前に

5月16日の記事に一度目を通してもらえるといいかもしれない

ブログの下の方で月ごとに記事を表示出来るはずだ






確認してもらえただろうか


それでは、話の続きをしよう

ここで、私が可能性を見いだしたいのは


オタクの力は何たるか

ということなのだ

オタクの力…

確かに、きついのは事実だが、思い付かないことはないだろう

しかし、それでは足りぬのだ

オタクたるもの断固たる力を持っているはずなのだ

そう…

ここで、一つの力を紹介しよう


そう、それは…


妄想力


そうだ

オタクの力は妄想力だ

いや、むしろ

妄想力はオタクの力だ


と言った方がいいかもしれない

そう、私はここで

妄想力をオタクの力の一つとして定義したいのだ

妄想…

そう、それは桃色の…

という話ではないのだ


妄想と言えば

桃色でないにしろ

いいイメージはないかもしれない

しかし、ここで少し考えてほしいのだ

我々はオタクだ

妄想せずして何がオタクか

現実逃避すれば良いではないか

何も恥じることはない

それが、貴様の生き様なのだ

妄想が貴様を救うのだ

妄想は,現実を超える

そして、不可能を可能に出来るのだ

妄想はオタクの特権なのだ

そしてそれは、

オタクが生まれついて持っているはずの権利だ

考えてみろ

一般人とオタクが妄想するのを

妄想はオタクに許された特権なのだ

何も迷う必要はない

許された特権を行使しない手はないだろう

今こそオタクは力を使うべきなのだ

妄想力という絶対の力を







熱くなりすぎたな…
別窓 | 俺の主張 | コメント:6 | トラックバック:0
200912141936
つづく…
20091213194805
20091213194803
つづくとかいいながらいきなり違いますが

まぁ写真ネタってほどでもないけど

ダンボール(未開封)、プチプチ(1×5m)、包装紙(大量)
まぁ、特に繋がりはないな…
プチプチはナフコで買ってきましたが

プチプチ1ロール小脇に抱えてチャリこいでるのは少々シュールだった気がするな…(゜∇゜)

とかまぁ、そんなことはさておき

昨日の続き行くぜ…


ここで、一つの可能性として一つの要請をしたい
それは,夕方アニメの再興である

何故か

これは、昨日のアニメの質に関することでもあるが

多くの目に触れること

そして、様々な見方をされることが
今のアニメに必要である
しかし、そうは言っても
今のアニメを夕方に流したら

親御さんも真っ青なものもいくつかあるだろう

だから、私はあえて言おう

そんなアニメはテレビで流すな、と

ネットだけにしとけ、と
正直な話

深夜放送をリアルタイムで見るメリットは何なのかという話なのだ

現在でも、深夜アニメをネットで見る人は多い

だったら、ネットをメインにしてしまえばいいじゃないかという話である
今こそ、アニメの原点を見直すべきだ

大きな子供ではない、正真正銘の子供に対するアニメを見直すべきなのだ
そして、夕方アニメを再興し

多くの目に触れさせ

アニメというも
別窓 | 俺の主張 | コメント:2 | トラックバック:0
200912131948
いくつか考えたが
さてどうしようか…

ネタはいくつか思い付いたがどうしようか…

ネタの繋がりと鮮度の問題が…


とかまぁそんな感じで無難にいくかね


最近のアニメ事情

とか言っても最近はほとんど見ないからアレだが

ズバリ


その見てないというところについての問題だ

最近は、アニメを見てない

最近の、アニメに昔のような魅力を感じなくなったのが正しい


それは何故か

ロボット物がない

それはあくまで個人的な話だ

ジャンルの問題ではない
原作性の問題なのだ

原作性…

ここで言いたいのは原作に準拠するということについてである


私としては、

原作のないアニメをもっと作ってほしいと思う

アニメの新鮮さという面でこれはある程度保証されると思うのだが

アニメの質に関しても問題があると考える

ストーリーに関して言うなれば、

中途半端な物が多い

原作はしっかりしていても
アニメ化するに至ってストーリーが部分的にに縮小され味気ないものになっていることがある

最近12話完結の傾向が強いのも原因であろう

原作に準拠しないのあればアニメのなかでひとつのストーリーが完成し矛盾も起こりにくく視聴者を置いてくことも減るはずである

中途半端にまとめるぐらいなら、本数を減らしてひとつを長くするか、原作の設定を生かしてまた原作とは別のストーリーを組み上げるべきであろう


作画的な面でも少々気になるのだが

どうも原作準拠の作品に作画崩壊の傾向が少々強いような気がする

これに関してては、
あまりはっきりしたことは言えないのだが
全く外しているわけでもないと思う


今回は、2つの観点で批判してみたが、

これの根本にあるのは

制作者の意欲の問題である

この問題を解決することが一番シンプルで優先されるべきなのだろう



これは無難な内容だったのかなぁ…
別窓 | 俺の主張 | コメント:4 | トラックバック:0
200912121444
| 気まぐれ気ままな昨日の明日 |
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